Wednesday, June 20, 2007

お茶

ええ、何って言うか、突然に日本語で何かを書きたくなった。

僕はもう日本語を勉強続けるつもりがないので、これからも日本語をだんだん忘れになるはずだろう。長い文章を書く理由もうないかもしれない。

日本語はいつも自分の気持ちをはっきり伝えられる方法だったな~。周りにこんな文章を読める人は少ないなので、人が自分の気持ちを読んで、恥ずかしくなることはならない。読める人もいるんだが、そんなに近い友達じゃないなので、かまえないんだよ。

あの人は静岡のお茶がくれた。そのお茶を全部飲むと、あの人のことを全部忘れられるっていうのを自分と約束したけど、お茶はたくさん!一年かに毎日ほど飲んだけど、今に残っているのはまだ半分ぐらい。それに毎日飲んでいるので、毎日彼女のことを思い出している。ぜんぜんわすれられへんやん!

そう言っても、彼女の想い出は毎日このお茶のように、だんだん薄くなってしまっている。どうして素敵な夢でも、目覚める日もあるだろう。

Monday, June 18, 2007

靜心

揮寒刃兮操戚矛。
舞長劍兮鑄拳腳。
擧千斤兮習賢道。
身力竭兮心尚擾。

Friday, June 1, 2007

雨霽

縴風拂髮,鵲戯楊枝,
瑩珠垂卉梢。

雨霽嫻陽,紅顏相映,
士爭悅子嬌。

初芽方茂,南風已至,
靈雀雙築巢。

碧空浮雲,參差車人,
我心何飄渺。