お茶
ええ、何って言うか、突然に日本語で何かを書きたくなった。
僕はもう日本語を勉強続けるつもりがないので、これからも日本語をだんだん忘れになるはずだろう。長い文章を書く理由もうないかもしれない。
日本語はいつも自分の気持ちをはっきり伝えられる方法だったな~。周りにこんな文章を読める人は少ないなので、人が自分の気持ちを読んで、恥ずかしくなることはならない。読める人もいるんだが、そんなに近い友達じゃないなので、かまえないんだよ。
あの人は静岡のお茶がくれた。そのお茶を全部飲むと、あの人のことを全部忘れられるっていうのを自分と約束したけど、お茶はたくさん!一年かに毎日ほど飲んだけど、今に残っているのはまだ半分ぐらい。それに毎日飲んでいるので、毎日彼女のことを思い出している。ぜんぜんわすれられへんやん!
そう言っても、彼女の想い出は毎日このお茶のように、だんだん薄くなってしまっている。どうして素敵な夢でも、目覚める日もあるだろう。
No comments:
Post a Comment