Monday, January 8, 2007

待たされたとき

生活で待たされることはきっと避けにくいです。時間通り友達がばかりいっても、病院や銀行で待たなければなりません。その場合、いつもイライラしていることの代わりに、緊張なテンポを一瞬だけに止めて、そんな大切で暇な時間をゆっくりしたほうがいいでしょうか。

はっきり考えたら、私には待たされた場合が少なくないですが、本当にイライラしたことも怒ったこともあんまりありません。すぐ終わりたい事はともかく、でもほとんどの時間は心が落ち着けていいです。人を待つと、暇な時間があります。そういうとき一人でどこかで座って、周りの景色を見惚れたり、いろいろなことを考えたりすると、なぜか心が静かになります。忙しい人込みの中で不思議な静けさが持つ、そういう気持ちが大好きです。

そう言っても、私は限度もあります。待っていた人は二時間ごろ過ぎまで来なければ、怒るはずです。銀行と店で半時間ぐらいだと思います。病院では長い時間を待たされるかもしれないのがわかります。昔に5時間も待たされたことがあります。その原因は12歳のとき友達と遊んで、高いところから落ちって、両手の腕が骨折してしまったことです。あの時母さんにつれて行かれた救急病院でずっと待っていってしまって、腕がもう自分で治ったと思いました。

そのうえ、好きな子を待っているとき、心がイライラじゃなくて、どきどきですね。

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